2009年06月17日

常識を変える科学的短眠法とは??

今回紹介するのは遠藤拓朗さんの『4時間半熟睡法』(090629 フォレスト出版)です。




楽天ブックスで予約しててさっき到着したんですけど、15分くらいで読めてしまったので(笑)、さっそく紹介を。

みなさんは、1日何時間寝ていますか??
私はもともと7時間くらい寝ないとダメなタイプでした。
でも、いろいろやりたいことをやろうとすると、少しでも睡眠時間を削りたい!!
でも眠い・・・

無理に睡眠を削っても翌日には倍寝てしまう。
睡眠リズムが乱れる。
心身ともにしんどい。。。

結構経験されてる方も多いのではないでしょうか。
(えっ、私だけではないですよね?)

結構しんどい時期に短眠法の本を手にしたのが、
睡眠について興味を持つきっかけでした。

本書は、その分野の最新の本ということで、
予約段階から注目していました。


★「1日8時間寝ないとダメ」「1日3時間寝れば十分」など、今までの眠りの常識は間違っているということを、医師である著者は指摘します。
最先端の研究に基づく「科学的」短眠法をご紹介します。

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posted by ゆうき at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 短眠法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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